チベット伝統医学総本山 メンツィカンのお香! ダライラマ法王の指導と支援の下で機能している、慈善文化と教育の機関Men- Tsee -Khang。 メンツィカンではチベット医学やハーブ製品に対する研究、占星術などに特化した部門を持っており、 「人間が自然と調和して生きる」というチベット医学と占星術の伝統に基づきこのお香も作られています。
■ 商品説明
【お試しチベットパウダー香】ネコポス配送OK!初めての方にも安心のお試しサイズのパウダー香。チベット伝統医学総本山 メンツィカンのパウダー香、ドゥック/Sang- Druk-Powder 約5g。 Drukとはチベット数字の『6』のこと。漢方の『六君子湯』に準ずるパウダー香です。季節の変わり目など体調不良を感じたときに焚くと、体のバランスを整え、心身ともに健やかに導くとされています。このパウダー香は少し甘みのある香ばしさの中に酸味と独特の臭さがあります。焚く前はその臭さが強く感じられますので、まずはこちらでお試しいただくことをお勧めします。※開封後密閉せず1-2週間外気に触れさせておくと臭さは軽減されます。 内容量:約5g
■ 商品仕様
製品名 | Sang-Druk-Powder 約5g |
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メーカー | Men-Tsee-Khang |
製品重量 | 5g |
■チベット香の特徴 チベットのお香は神々にささげる供物です。 インドの一般的なスティック香のような竹芯がなく、日本のお線香を太く(約5-7mm程度)、 大きくしたような形状となっております。 化学物質ケミカル成分を一切使用せず、天然の材料で作られる手作り香ですので香り等に 個体差が生じる場合があります。 単体、着火前は独特の香の香りはインド香と比べるとあまり感じられません。 (近づけるとハーブのような草系の香りがします) 焚いている間はブータン香らしい天然素材の素朴な香りをお楽しみいただけます。 合わせ香(2種類のお香を同時に焚く)にもオススメです。 使用後数時間程度で香りは消え、燃え尽きた灰にも香りはほとんど残りません。 詳しくはコチラ
■使用法 その1. ライターで火をつける代わりに火のついたお香を立てた上にパウダー香を広げてください。 きれいに火が燃え移ります。※火のついた部分を覆ってしまわないようご注意ください。その2. 小さじ3杯分ぐらいを皿の上に山型に盛り上げ、ライターで火を点けます。 簡単に火が点き、きれいに燃えます。 ※やけどに十分ご注意ください。チャッカマンがあると便利です。 火の元には十分ご注意の上お楽しみください。